こんにちは、シンです d( ̄  ̄)
社交ダンスでは “パソドブレ” を習っているんですが、難しいフィガーを取り入れてみました。(技名は分かりませんが、、、)
これができるようになれば、ダンスのレベルもまた一歩上がるはずです。
思うんですけど、壁にぶつかった時に、人は「乗り越える人」と「乗り越えられない人」に分かれと思うんです。
僕は、壁を乗り越える人って、その先の景色を見ているんじゃないかと思うんです。
壁を登っている間に、自然といろんな力が身につき、登り切ったときには見上げていた頃の自分とは違う自分になっている。
そんな自分になれたとき、他の分野も解決できる力が身に付いて自分がいるんだと思うんです。
今はその壁を登るために、手も身体もボロボロですが、その分賢くも強くもなれる。
だからこそ、自分を磨くことに意味があるのだと思っています。
磨いた先で、もし僕を理解してくれる人がいて、その人が困ったときに助けられる人になれたら。
これからも知識や知恵を学びつつ、肉体も鍛えて、時代を生き抜きながら手を差し伸べられる男になりたいです。
それでは今日はここまで!
皆さんお疲れ様でした。
シンより
追伸、、、
自分はnoteにも日記ブログを書いています。
今は日記ブログよりも簡単な内容で書かせていただいています!
こちらの “個人ブログ” ともう一つの “note” が、双方別々の価値が生まれるように書き続けたいと考えています。
そんな日記ブログですが、今後ともよろしくお願いします。https://note.com/zinnn9143/n/n226fe6c7e2f9

壁の先にいる自分へ、、、|シン:2つの芸事に挑戦しているフリーター
皆さんこんにちは!! シンです d( ̄  ̄) 今社交ダンスで “パソドブレ” を習っているんですが、フィガー(技名)の中にすごく難しい技を組み込んでしまったんです。(技名は分かりませんが、、、) このフィガーができるようになれば、また一歩、ダンスのレベルが上がる気がしています。 そんな中で思ったんです。 人って、壁...


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