皆さんこんにちは!!
凡真(ボンシン)です d( ̄  ̄)
僕はこれまで12年間、社交ダンスを続けてきました。
きっかけは母の「素敵な先生がいるから一緒に行ってみない?」という一言でした。
最初の出会いで感じた“電気が走る衝撃”が、今の僕を作る大きな転換期でした。
◇センスがなかった僕を変えた「継続の力」
最初はセンスもなく、上達も思うようにいかなかった。
でも諦めずに続けていくうちに、手応えを感じる瞬間が増えてきたんです。
競技会で踊ったときに感じた“楽しさと高揚感”。
「まだ上手くなれる」その確信が、僕をここまで引っ張ってきました。
◇社交ダンスが教えてくれた“人の向き合い力”
僕は元々、人と関わること、特に女性とのコミュニケーションが苦手でした。
けれど社交ダンスを通して、人と関わることの喜びを知り、
身体や心のバランスの大切さを学びました。
親との交流も増え、結果的に「人との繋がり」が僕の人生を豊かにしています。
◇AI時代にこそ必要な“リアルな関わり”
AIやネットの時代が進むに連れて、人との距離は離れがちになっているのを感じています。
僕はそんな“人離れの時代”だからこそ、
社交ダンスというツールが再び人繫げる役割を果たせると思っています。
SNSやブログを通して発信することもその一つ。
ダンスの魅力、人と人を結ぶ力を、形にして伝えていきたい。
◇師匠と、そして新たな出会いから学んだこと
最近、フリーランスの方とお話しする機会がありました。
その方の言葉を通して、僕は気づいたんです。
「師匠から学んだことをまだ活かしきれていない」と。
その気づきは悔しさでもあり、同時に感謝もしました。
温かい言葉に背中を押され、「もう一度、挑戦してみよう」と思えたんです。
◇これからの目標
僕はこれから、技術を磨き、人に伝える力を高め、次の世代に“挑戦心”というバトンを渡せる人になりたい。
芸事の感性・発信力・AIのサポート・自分の観察力と洞察力。
これらの力を掛け合わせて、これから先の未来を切り拓いていけると信じています。
個人ブログでは整理された内容を紹介しています。
ただ、note版では、僕の体験や気づきをよりストーリーとして楽しめる形で書いています。
じっくり体験を追体験したい方はこちらへ⬇︎⬇︎⬇︎

演舞◇凡真
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